2020年10月 ものくろキャンプ講座・イベント 一覧

【お知らせ:その1】

いつも「ものくろキャンプ」をご愛顧いただきありがとうございます。

新型コロナウィルス感染症の状況により 「ものくろキャンプ」の講座も予定が立てにくい状況です。 こちらに記載せず、「今必要な情報」をお伝えする講座をゲリラ的に開催する場合もございます。
最新情報はこちらのフェイスブックページのフォローをお願いいたします。 https://www.facebook.com/monochr/

【お知らせ:その2】

9月28日〜10月5日まで、夏季休業日となります。
その間のお問い合わせは、休業日明けの10月6日より順次お返事いたします。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

10月7日(水)20:00~ものくろキャンプ オンライサポートルーム

ものくろキャンプにご参加の方向けの方向けのWebブログサポート・勉強会です。 Web会議システムZoomを使って、Webやブログ、ITについてのご相談を受けております。

10月8日(木)19:00~ オンライン・リアルどちらでもOK!東京ブロググループレッスン

オーダーメイドのカリキュラム あなたのブログがその場でパワーアップする少人数・グループセッションです。
オーダーメイドのように、参加される方からのご質問を元に、カリキュラムを進行させますので好評です。
疑問点・質問などあれば、ドンドン教えてください。
ブログ記事へフィードバック(アドバイス)が得られる 特に、ブログ記事に対して、その場で「よかったポイント・ここをこう変えたらもっと良くなるポイント」のアドバイスが全員からもらえる時間もあります。

  • 自分以外から見たら、ブログどうなの?を知りたい
  • こんなんでいいの?と、迷っている
  • ブログのモチベーションが下がっているのを打破したい
  • 他の人のブログ記事の書き方を知りたい
  • 勉強会・講座だと、なかなか質問できず「モヤモヤ」している
  • きちんとしたSEOを知りたい・PVを増やしたい ゆったりとした雰囲気で楽しんでいただける進行になっています。

10月14日(水)19:00~ SEASON2_全6回 第二水曜日開催 「自らの力で人生を変えたい人」のための6ヶ月ブログ講座

2020年1月からスタートした「自らの力で人生を変えたい人」のための6ヶ月ブログ講座
今回はSEASON2となります。
★SEASON1を受けて無くても、SEASON2から初参加できます★

SEASON1では、 毎回のテーマを設定し、参加者さんたちでのディスカッションをメインで進行。
毎回、テーマを超えたディスカッションで熱く盛り上がりました。
自分はなぜブログを書いているのだろう?
自分はブログで何を伝えたいのだろう?
ブログと一緒に自分を成長させていきたい、という熱い気持ちが、 参加者さん自身に素晴らしい場にしていただきました。

SEASON2も同じようにブログ運営についてディスカッション中心となります。
今回のディスカッションのテーマはこちら。ものくろ師匠からのノウハウ伝授もあります。

《カリキュラム》
7月8日(水)・・・第一回 読者にも運営者にもブログにも「三方良し」の『カテゴリ整理』
8月12日(水)・・・第二回 「読みたい」と思わせる『タイトルのつけ方』
9月9日(水)・・・第三回 ”見出し”に良い・悪いはあるのか?『見出しの効果的な作り方』
10月14日(水)・・・第四回 検索ツールを味方につける『ディスクリプションの作り方』
11月11日(水)・・・第五回 ネタ切れ?アイデア切れ?『ネタの見つけ方』
12月9日(水)・・・第六回 総まとめ 12月9日(水)・・・第六回 総まとめ

★今回は上記日程の他に、希望者に応じて「分科会」を予定しております。

「自らの力で人生を変えたい人」のための6ヶ月ブログ講座とは ((SEASON1のご案内より引用))
ものくろキャンプでは、これまで約400名の方がブログをスタートしました。

なぜ、あなたは、ブログをスタートしたのでしょうか?

どんなことを実現したいと思っているのでしょうか?

それがどこまで実現したのでしょうか?

私 梅村は、ブログを始めた頃はブログを書くことが楽しかったのです。 しかしいつしか、

  • 自分の記事を読まれたい
  • 自分自身を認知して欲しい
  • 自分をアピールしたい
  • 自分の提供するサービス・商品を知ってもらいたい

という気持ちが起きるようになってきました。 けど、今どうだろうと振り返って見たときに、

  • 記事が読まれていない
  • 自分のことが知られていない
  • 自分の提供するサービスが知られていない
  • そもそも、売り方がわかっていない

ということに気づきました。 つまり「読まれる記事の書き方がわかっていない」事実に気づいたのです。
ブログに、自分の気持ちを表現したり、自分が感動したことを伝えて、それを読んで欲しいんですよね。私は。
その結果、自分のサービスやビジネスにつながれば嬉しいなぁと。
そこで、6ヶ月間かけてじっくりと、どうやったら自分の伝えたいことを書けるのか、読んでもらえるのか、ということを一緒に学んでいきたいのです。
幸い、ものくろさんは、これらを実践して、人生を変えています。 そのノウハウを元に、自分らしいブログ、読まれるブログをディスカッションして、自分の人生をブログで変えていきませんか?

10月18日(日)13:00~あなたのブログが Google検索で上位を狙うSEO講座

本講座はWordPressブログを対象とした、SEO改善オンラインセミナーです。
初めてブログのSEO対策に取り組む方でも、
自分のブログの課題を調査し、取るべき対策を見つけられ、
具体的なノウハウを分かりやすく解説します。

【カリキュラム】

・ブログを取り巻く現在の状況
・自分のブログのウィークポイントとストロングポイントを知るには?
・改善のポイントは?
・検索上位はどうすれば獲得できるの?

これからブログのアクセスを延ばしたい方、
今の状況からワンランクアップしたい方はぜひご参加ください。

自分のブログを分析するツールの使い方・見方もご紹介いたします。

10月31日(土)13:00~オンライン【親指シフト道場 -東京- 】 親指シフト習得の夢をかなえる2Daysワークショップ

親指シフト入力が習得できる2Days講座

日本の生産性を変えたい、日本語のアウトプットを増やして、豊かな社会を作りたいのです。

私たちの生活にはPCは欠かせないものとなってきました。
仕事でのアウトプットはもちろん
PCからブログや動画で情報発信したり、
何かを伝えたりすることが非常に多くなっています。

親指シフトを習得すると、仕事・ブログ・メールの返信などなど、文章を書く生産性を劇的に向上できるのです。

あなたの頭の中で考えている世界を、
まるで手が話しだすように動き始め、脳からのアウトプットをスムーズにする
「親指シフト」入力を習得する講座となっています。

専用キーボードは不要

親指シフトは『日本語のまま思考がタイピングで綴れて、文章作成の生産性が優れる』入力方式の名称です。
専用キーボードは不要です!
お手持ちのWindows・Mac PCのままに、親指シフトをスタートできます。

【注意点】Windows・Macにて「親指シフトタイピング」を実現するには、キーボードの動作を変更するアプリが必要となり、会社のセキュリティーポリシーによっては、利用できない場合があります。

入門に最適な4時間です

本講座は親指シフトを初めてスタートされる方に最適なワークショップです。

4時間のカリキュラムには、

  • 親指シフトエミュレータアプリのセットアップサポート(Windows・Mac)
  • 練習方法のコツ、タイピングの手ポジション
  • 入力練習
  • 動作のカウンセリング、個別アドバイス

など、受講される方に寄り添った内容となっています。

「お使いのPC(Windows・Mac)にてどうやったら親指シフトのタイピングができるのか?わからないけど、親指シフトを身に付けたい」

「親指シフト、名前だけは知っているし、日本語入力で楽チンになりたいけど、どうやれば実現できるのか?わからない」

そんな方にも、充実のサポートを行います。
過去にはBootCamp環境での親指シフトタイピングのサポートも行いました。

2Days でゆとりのあるタイムスケジュール

新しい習慣は一朝一夕で身に付けるのが難しいです。
この講座では、2日間に分けることによって、
1日目の内容を「ご自分の中で整理する時間」が持てるようになっています。

<<日程>>
1日目 ・・・10月31日 13:00~15:00
2日目 ・・・11月1日  13:00~15:00

再受講 大歓迎

すでに「親指シフト道場」を受講済みの方へ
親指シフトの習得が止まっていたり、困ったことを解決したい!あなたのために、
再受講チケットをご用意しました。

再受講 大歓迎です。親指シフトの習得を応援します。


この記事を書いた人

こうめ

こうめ

大阪生まれ。愛媛育ち。東京在住の女性。MS-Accessの講師としても活躍中。某IT企業を退職し、2015年11月からキッチンスタジオ『Kitchen Bee』をオープンし奮闘中です。
日本写真協会で写真撮影の技術を学び、ギャラリーNADARの実践プロカメラマン養成講座修了。バレエ公演の撮影などを軸にに活動を始める。 『写真生活手帖~展示の楽しみ』、雑誌『カメラ日和』などに掲載される。詳しくはこちら